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環境ウォーキング

おもろい坊主を囲む会

こんばんわ
むっちゃおもろいお坊さんに会いました。
これはぜひ聞いてください。

青の洞門(菊池寛作)の禅僧 禅海 が
現在に生きている。

昨日午後7時半 蒲生岡本公民館での講演会
すごい衝撃と胸にこたえました。


田舎の公民館に50人近い村人(高齢者が大半)が集まり
和尚の登場になりました。
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今日は第一夜ということで
何で坊主になったのかというくだりをあなたにお伝えしたいと思います。

和尚は65歳、京都出身、51歳まで不動産業、
簡単な履歴です。

和尚というより坊主といった方がなんかいいよう
中学から高校生時代
京都中の留置場にお世話にならなかった所はなかったそうです。

中卒だけで立命館大学に試験を受けさせろと談判
大検という事があるのを知って
資格を取る<結構頭がよかった>

受験して合格も入学金なく進学できず
建築現場へ
働いても収入がそれほどでなく

物作って売るのは時間かける割に儲からないと
不動産業へ転進

ぼちぼち仲介業などで独立
バブルに突入
最初に自分が買った土地にマンション建設で、建築契約までしたとき
大手不動産業者○○マンションが(誰もが知ってる大手)
その土地を買いたいと現れ
建築業者との契約金もすべて肩代わりして
その上すごい利益まで乗せて買ってくれた。

その後は
こんな濡れ手に粟のよい商売はないと

地上げ・地上げ・地上げ
京都滋賀をまたに儲けまくった

銀行で百貨店の紙袋に1億円入れさせて
河原町を歩いたそうな

酒池肉林
ゴルフ場では握り百万がざら
1年2ヶ月も家に帰らないことが25年続いた。

さてそこで
そんな極道と言っていいかな(?)
51歳の男が何でタイへ渡り坊主になったのか

「青の洞門」現代版を
第2夜から聞いてほしいと思います。

ごめんなさい
今日はこれ以上書けません

ただこれだけはお伝えします。
この坊主が今しようとしていることは
身近ですごいことだとだけ今晩はお伝えしておきます。

今日の一言英単語

Sharinng 「共有する」
心を許してお互いの思いや体験を共有する
ことの素晴らしさ!素直に人と分かち合いが
出来る柔軟なあなたは広い心の持ち主。


自分でつけてこれもおしゃれな節水が出来ます
やってみると調節がすごく楽でした。

微生物の世界を訪ねて行きますといろいろなものに出会います
深海底にこんなミネラルがあったなんて気がつきませんでした

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